平成21年度総会・研究発表会・現地見学会の日程等確定

平成21年度総会・研究発表会・現地見学会の日程は6月6日から7日に確定しました。
ぜひ予定に入れてご参加いただければと思います。
また、研究発表者、ポスター発表者が決まりました

研究発表
「五木村の縄文時代」 木崎康弘(熊本県文化課課長補佐)
「八代海でのアマモ場の再生活動」 大和田紘一(熊本県立大学教授)
「ツクシイバラを生かした地域おこし」 合原康美(球磨川ツクシイバラの会・事務局員)
「川辺川ダムを巡る経緯を検証する」 高橋ユリカ(フリーライター)
「荒瀬ダム撤去と水俣病問題の共通点」 溝口隼平(東京大学愛知演習林共同研究員)
「焼酎よもやま話」 前田一洋(人吉球磨総合研究会会長 焼酎学校校長)

ポスター発表
●人吉・球磨の建築物ペーパークラフト(久保田貴紀)
●八代海におけるピコ植物プランクトンの変動・他(大和田紘一他)
●八代海のクロツラヘラサギの越冬状況(高野茂樹)
●竹の形(管 秀雄・坂本晋悟・井上昭夫)
●八代海の愉快な仲間たち(高橋徹)
その他

詳しくは
平成21年度総会・研究発表会・現地見学会のお知らせ
または下記ファイルをご覧ください
研究発表会案内
現地見学会案内